引きこもり 脱出

引きこもり支援施設には通うな! その理由・実態

家庭環境が悪く、学校でいじめにあい、

対人恐怖・不安神経症・強迫神経症・躁鬱症状・あせり・緊張・依存性パーソナリティー障害・いじめPTSD・自殺願望・今やっていることに集中できず他のことを考える・独り言を言う、など様々な症状があって、

気弱で内向的な人間であった、元ひきこもりの僕が、

精神科のデイケアやひきこもり支援施設、ひきこもりサークルには通わない方が良い

ということについて、説明します。

精神的に依存している人同士が屯っている

ひきこもり支援施設に通っている人というのは、

やはり、

精神的に依存している人が多く、何年も何十年も居続ける人が少なくありません

このような人の中の輪に入ってしまうと、

同じように、何年も何十年も居続けることになる可能性が低くありません。

 

本人が楽しければ良いじゃないかという意見が出てくるかもしれませんが、

いや、良くないです。

結婚して、子育てを終えた人なら、そのような時間の過ごし方もありかもしれません。

 

が、

まだ結婚していない、子供がいない人は、素敵な異性に出会いに行った方が良いです。

男なら、当然、良い女を取りに行かないといけないのです!

 

ひきこもり支援施設に通い続ける男というのは、

良い女を取りに行くということをやらず、

ただただ、いつも同じ仲間と群れて、屯って、時間を潰します。

良い服を着る、整髪料を付けるなど、

女にモテル努力をしようとしない男がほとんどです。

 

そのような、

精神的に依存していて、良い女を取りに行こうとせず、いっつもいっつも同じ人と一緒に時間を潰しているような人と一緒にいたら、

いつまでたっても、

精神的に依存したまま、良い女を取りに行こうとしない男のままとなってしまう危険性が高いのです

たいした女(男)がいない

ひきこもり支援施設に通うような女は、

やはり、

精神的に病んでいて、働くことができない女性が多いです。

 

自分の気持ちに正直になって、次の質問に答えてください。

ひきこもり支援施設に通うような女を、彼女にしたいですか? 

そして結婚したいですか?

 

本当にモテないことを悩んでいて、彼女を早く作りたいと思っている男性ならば、

彼女にしたい、結婚したいと思うかもしれません。

 

が、普通、20代の若い男性ならば、

ひきこもり支援施設に通う女よりも、

渋谷109の店員さんのような、おしゃれで接客ができる、若くてかわいい女性と付き合いと思うはずです。

スチュワーデスのような、英語をバリバリ喋れて、美しい女性と付き合いたいと思うはずです。

 

ちょっと、理想が高すぎる感じになっていますが、

でも正直、そうのはずです。

 

ですから、

男なら、できる限り、いろいろなところにいって、いろいろな人と出会って、

素敵な人と結婚することを目指すのです。

それをやらないやつは、男じゃないです!

スタッフにおかしな人間がいる可能性がある

ひきこもり支援施設に勤めるスタッフに

礼儀知らずのおかしな人間がいることが考えられます。

考えられるというか、実際いました。

 

僕は、上から物を言う女性スタッフを目撃したことがあります。

その女性スタッフは、引きこもり支援施設に通う患者さんに、決して敬語を使って話をしない。

「おまえは俺の親か」と言いたくなるような言葉の使い方をしていました。

 

引きこもり支援施設で、討論会みたいなのがあったのですが、

その女性スタッフは、なんと、

「スタッフも言いましょうか~スタッフは(言わなくて)良いですね」(一発手を叩いて、一人で爆笑する)

ということも言っていました。

つまり、

「患者さんは言う必要があるが、スタッフは言わなくて良い」ということを、大きな声で言って、一発手を叩いて笑っていたのです。

一人突っ込みギャグを言って、自分で笑うということをやったのです。

その女性スタッフの周りにいた他のスタッフ、患者さんは、

その一人突っ込みギャグを聞いて、誰も笑っていませんでした。

 

僕は、その一人突っ込みギャグには、頭にきました。

このギャグを、聞いた人がどのような受け取り方をするか、想像してみてください。

 

「スタッフは言わなくて良いが、自分は言わないといけないんだ~。

スタッフと比べて、劣っている人間なんだ~。」

と受け取る患者さんがいておかしくありません。

 

このような、心ないことを言うスタッフが働いている可能性があるので、

ひきこもり支援施設に通うことは、おすすめしません。

 

ちなみに、僕は、精神科の主治医にこの女性スタッフのことを伝えときました。

そして

主治医がその女性スタッフを、怒ってくれたのは、

その後の引きこもり支援施設のスタッフたちの言動を見て、分かることができました。

最長6か月間まで通っても良い

ひきこもり支援施設に通わない方が良いということを説明してきましたが、

どうしても、

怖くて一人で行動できない、一人で街を歩けない、一人で新しい場所に行けない

というならば、

最長6か月は通っても良いでしょう。

 

やはり、何も行動を起こせないままでいるよりか、

ひきこもり支援施設になら通えるというのなら、通った方が、一人で行動できるようになるのが早いと考えられます。

 

でも、

最長6か月までです。

それ以上通い続けることは、貴重な時間を無駄に潰すだけかと思われます。

 

6か月くらいたったら、

ひきこもり支援施設で出会った友達とは縁を切っちゃいましょう。

携帯の番号を教えていたのなら、携帯の番号を変えちゃいましょう!

そんな奴らと付き合わない方が良いです。

 

もっともっと、一緒にいて楽しい人と付きあうようにしてください。

ですから、

もっともっと、一緒にいて楽しい人に出会いにいくようにしましょう!

ひきこもり支援施設以外の場所に通おう!

一緒にいて楽しい人に出会いにいくために、

引きこもり支援施設に通うのをやめて、別のところに通うようにすると良いです。

 

通信制大学に通うようにすると良いと思います。

 

僕は、日大の通信制大学に通いましたが、とても楽しかったです。

日大の通信制大学は、毎月、各都道府県で、親睦会という名の飲み会が開催されます。

他にも、スキー旅行や温泉旅行なんかにも参加しました。

あと、ヨーロッパ旅行もあって参加しました。


↑パリで、エッフェル塔を観たり、



↑パリで、ノートルダム大聖堂を観たり、


↑パリで、ルーブル美術館を観たり、


↑イタリアでピサの斜塔に登ったり、


↑イタリアサンタ・マリア・デッレ・グラツィエ修道院で最後の晩餐を観たり、


↑イタリア トレビの泉を観光したり、


↑イタリア コロッセオを観光したり、

 

とってもとっても良い経験ができました。

けっこう、彼氏彼女を作ろうとして、通信制大学の飲み会に参加する人が多いので、

彼女は作りやすいです。

超おすすめです!

大学に通って自覚させられた引きこもり支援施設の人達

引きこもり支援施設では、全く言われたことないことを、

通信制大学に通って言われるようになりました。

 

それが、

「なんだその服は!」

「整髪料付ける?付けないでしょう!」

 

やはり、

引きこもり支援施設に通っている人は、

みんな、

ダサい服、おっさんぽい服を着ています。

 

引きこもり支援施設に通っても、

自分という人間を自覚させてくれません。

「対人恐怖症で働けない・・・」

などと言いあって、

いつまで経っても、傷の舐め合いをし、

いつまで経っても、引きこもり支援施設から抜け出せないまま、

どんどん歳だけ取っていくことになります。

 

引きこもり支援施設なんか

正直、おかしな人間、ダメな人間が多いですから、

そんなところに身を置かないで、

通信制大学に通ってみてはいかがでしょうか。

 

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