引きこもり 脱出

引きこもりだった僕が通信制大学に通って、彼女を作って人生を変えた話

家庭環境が悪く、

学生時代いじめにあい、

依存性・回避性パーソナリティー障害、対人恐怖症、不安・強迫神経症などを患い、

引きこもりとなり、

引きこもり支援施設に通っていた僕が、

通信制大学に通って、人生が変わった話を紹介します。

通信制大学に通う前は、精神科に通院

通信制の大学に通う前は、

引きこもり治療で精神科に通院し、

引きこもり支援施設に通っていました。

 

正直、

引きこもり支援施設には、

もう行くことはありませんね。

 

なぜなら、

変なやつが多かったからです。

 

変な奴とは、

例えば、

若いのに、おっさんぽい、ダサい服を着ていたやつが多かったですね。

見た目からして、変な奴が多かったです。

 

あと、

会話の内容が、

精神的な病気のネタになることが多かったです。

 

普通、

会話のネタで、

精神的な病気のことをネタになんかしませんよね。

 

他にも色々、

変な奴と思うところがありました。

「対人恐怖症だからバイトできない・・・」

「主治医が何をしたら良いか言ってくれない・・・」

こんなことを言う人がいましたね。

 

そして、

僕自身、その一員であった・・・

振り返ってみると、

僕も、同じような感じだったと思うのです。

 

やっぱり、

変な奴の輪の中に入っていたら、

自分のその通りになってしまいます。

 

ですから、

引きこもり支援施設には、

通い続けない方が良いです。

日大の通信制大学に通いはじめた

僕は、

日大の通信制大学に通いました。

全く、人生が変わりました。

 

引きこもり支援施設に通い続けていたら、

自分の人生が、

変な奴らと、一緒に過ごすという、

最悪とも言っていい人生になるところでした。

 

どのように人生が変わったか・・・

一緒に時間を過ごす人たちが変わったのです。

そりゃ全然違ってきます。

 

恋をさせてくれた女性もいました。

彼女もできました。

 

引きこもり支援施設に通い続けていたら、

恋をさせてくれる女性に出会えなかったと思うのです。

 

やっぱり、

変な奴が多かったですから。

 

大学に通うことで、

  • 同じ人たちと群れていたらいけない。
  • 男は、女を取りにいかないといけない。

このことに気づけました。

 

では、

日大の通信制大学で、

僕がどのような体験をしてきたのかを

紹介します。

楽しいイベントに参加

僕は、日大の通信制大学に通っていましたが、

毎月、

各都道府県で親睦会という名の飲み会があったり、

スキー旅行や温泉旅行、

また、ヨーロッパ研修旅行というのもありました。

 

一泊温泉旅行では、

酔っぱらって、キス魔になってくる女の子とかいました。

チュッチュしてきては、

僕の股間を凝視してくる・・・

こんなエッチな女の子がいて楽しかったです。

 

ヨーロッパ研修旅行では、


↑パリで、エッフェル塔を観たり、

 


↑凱旋門を観たり、

 


↑ノートルダム大聖堂を観たり、

 


↑ルーブル美術館を観たり、


↑イタリアでピサの斜塔に登ったり、

 


↑イタリア サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ修道院で最後の晩餐を観たり、

 


↑イタリア トレビの泉を観光したり、

 


↑イタリア コロッセオを観光したり、

 

とってもとっても良い経験ができたし、楽しかったです。

もう、

一生の思い出です。

彼女ができた

日大の通信制大学では、

先述した通り、

各都道府県で親睦会という名の飲み会があったり、

スキー旅行や温泉旅行、

また、ヨーロッパ研修旅行というのもあります。

 

結構、彼氏・彼女を作ることを目的で、

飲み会に参加される人が多いので、

彼女は作りやすいです。

 

彼女の作り方は簡単です。

彼氏がいるかを聞いて、

いないようだったら、デートに誘うです。

デートの誘い方は、

「今度、二人で飲みに行きましょう!」

と言うといいです。

自分を自覚することができた

僕は、日大の通信制大学に通う前、

引きこもり支援施設に通っていました。

引きこもり支援施設に通っているときは、言われなかったことを、

日大の通信制大学に通ってから言われるようになりました。

 

どんなことを言われるようになったか・・・

「なんだその服は・・・」

「整髪料付けないでしょう・・・」

こんなこと、引きこもり支援施設に通っていた頃は言われませんでした。

 

僕は、おっさんぽい服、ダサい服を着ていたのです。

引きこもり支援施設に通っている人は、若い人でも、おっさんぽい服、ダサい服を着ている人が多いです。

親に服を買ってきてもらう人が多いのが原因です。

 

そのおかげで、

だんだん良い男に変身することができました。

大卒資格が取れた

大学卒業資格を取ることができ、

履歴書の最終学歴が、大卒になりました。

まあ、良かったことです。

知識を得ることができた

大学の授業で学んだことが、良い知識となりました。

まあ、良かったことです。

生きる目的が分かった

引きこもり支援施設に通っていた頃は、

何のために生きているのかわからない感じでしたが、

日大の通信制大学に通って、

生きる意味を、周りの人に気づかされました。

惚れた女のために生きるんだと・・・・

そして、

男は女を取りに行かないといけない・・・

と。

 

このことが、

とっても、とっても、良かったです。

 

引きこもり支援施設に通っていたら、

こういうことに気づかせてくれる人と、

出会うことができなかったと思います。

授業料が安い

入学費は14万円ほどですし、

あまりお金をかけずに通うことができます。

授業をとらなければ、本当にお金はかかりません。

授業をとらず、卒業なんかしようとせず、

飲み会などのイベントだけ参加して、

彼女を見つけて、結婚された人もいます。

 

通信制大学に通うことで、

引きこもりから脱出して、

自分を成長させることができると思います。

おすすめです!

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引きこもりの人に僕からアドバイス

引きこもりの人は、

間違いなく、

恋をしにいっていない・・・

良い男、良い女を取りに行っていない・・・

はずです。

 

ですから、

自分を磨くために、

人に出会って、

恋をしにいきましょう!

 

そのための一つとして、

通信制大学を、おすすめです。

 

勉強をするために、

通信制大学に通うのではなく、

人と出会って、恋愛をするために、

通うと良いです。

 

そして、

カッコいい男、カッコいい女になるために、

大学の単位を取るようにして、

卒業を目指すのです。

 

別に、

大学卒業資格を取るという目標よりも、

もっとやりたいことや、

もっと欲しいものが、

あるなら、

そっちをやると良いです。

 

例えば、

  • 専門学校に通う
  • 習い事を始める
  • (サッカーの中田英寿さんのように、自分のやることを見つける)旅をする

でも良いと思います。

 

引きこもっていないで、

人に出会いにいって、恋をしにいきましょう!

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